暫定版

グローバリズムとナショナリズムに抗し

市民的公共性の21世紀を!


 

 このサイトは自治・連帯・エコロジーをめざす政治グループ蒼生(青年部)/プロレタリア青年同盟(プロ青同、PYL)が何ものであり、何をしてきたか、何をしているのか、何を目ざしているのかをまとめたものです。このサイトを見たみなさんが私たちとともに行動することを歓迎します。

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 わたしたちプロレタリア青年同盟(プロ青同)は、2000年2月の第8回党大会において

第二五条 青年同盟は、自治・連帯・エコロジーをめざす政治グループ蒼生の青年組織として、民衆の新しい政治勢力形成と青年学生の組織化に取り組む。

と規約改正しました。

 プロ青同は82年の全国単一化の際「基本的に共労党の路線的・綱領的立場を支持する」ことを確認しました。しかしその一方で「受動的・一方的な共労党の指導を拒否する」ことも提起しました。これは青年同盟の自立性をあらわしています。

 現在もこの方針に基本的な違いはありませんが、共産主義労働者党(共労党)は現在の路線に脱却し、96年に自治・連帯・エコロジーをめざす政治グループ蒼生と名称変更しました。青年同盟もまた90年代初頭から「自治・連帯・エコロジーのコンミューン連合社会を創造しよう!」と提起しつづけてきました。

 これから私たちは党―同盟の間における理念・路線の緊張関係を堅持しながら、自治・連帯・エコロジーをめざす政治グループ蒼生(機関紙「グローカル」)の青年組織として活動していく決意です。

 なお私たち青年同盟は名称変更も考慮にいれています。詳しくはここを読んでください。ネタぼしう中!

 

自治・連帯・エコロジーをめざす政治グループ蒼生(青年部)/プロレタリア青年同盟(プロ青同、PYL)

TAG79058@oregano.ocn.ne.jp

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